リバスク

リバスク(雪ノ下復興支援広場)では、この度広島県のもみじ饅頭と杓子せんべいの販売を開始しました。

広島県の宮島に本店を構えるもみじ饅頭の老舗「やまだ屋」様にご協力いただきました。

1.もみじ饅頭(こしあん)2個入り220円

2.もみじ饅頭(こしあん)5個入り520円

 昔ながらのあっさりとしたあじわいです。

3.もみじ饅頭ファミリー5個入り540円

 豊富な種類の中から特に人気の品を詰め合わせました。こしあん・つぶあん・抹茶・クリーム・チョコ

4.杓子せんべい8枚入り240円

5.杓子せんべい20枚入り500円

「敵をメシ取る」という意味で勝利祈願にそして商売繁盛に、家内安全にと縁起物として、有名な宮島特産の杓子。その形をとったのがこのおせんべいです。卵をふんだんに使ってパリッと焼き上げました。素朴な風味をお楽しみください。

 

もみじ饅頭と杓子せんべいの売上げについては、全額被災地支援に使わせていただきます。

  

昨日の鎌倉は一気に春!

若宮大路の早咲きの桜は満開です。

リバスクには、水害被害のあった岡山から、新製品きび団子の塩レモン味が入りました。

これで、安政3年(1856年)創業の廣榮堂のきびだんごが、リバスクに六種類が勢ぞろいしました。

 


 

雨が降ったり、日が照ったりと変わりやすい天気が続いています。

朝夕はまだまだ冷えます。

とはいえ、もうすぐ桜の季節。

リバスク(災害復興支援広場)の甘酒に桜の塩漬を入れてみました。

一足早く春を感じてください。

リバスク(鎌倉災害復興支援広場)で好評発売中の「俳句 俺、猫だから」(歴史探訪社)が、読売新聞の 平成31年2月28日朝刊の名物コラム「編集手帳」に取り上げられました。

「俳句 俺、猫だから」は、非人称存在の俳句論を確立した 前田吐実男先生の最晩年の句集です。

同書籍は、2019年2月28日においてAmazonの「句集」カテゴリで1位になりました。

鎌倉にお越しの際には、リバスクで是非一度、お手に取ってみてはいかがでしょうか。

スタッフ一同お待ちしています。

 

リバスク(鎌倉災害復興支援広場)

住所:鎌倉市雪ノ下1丁目5―33

     (小町通り中ほど。JR鎌倉駅東口から徒歩約5分)

営業時間:午前10時半~午後5時

TEL: 070-4216-2944

 

リバスク(鎌倉災害復興支援広場)では、このたび備前岡山の「御菓子処 清風庵」さんのお菓子の取り扱いを始めました。「御菓子処 清風庵」さんは、昭和30年創業の伝統・創作菓匠です。

商品は、おかやま檸檬(れもん)ケーキと、おかやま檸檬乳菓、清風せんべいの3種です。

 

1.檸檬ケーキ(1個220円)

岡山県瀬戸内市牛窓(うしまど)産のレモンと蒜山(ひるぜん)高原のジャージーミルクを生地に練り込んだ爽やかに香る創作菓です。

 

2.檸檬乳菓(1個140円)

岡山県瀬戸内市牛窓産のレモンと蒜山高原のジャージーミルクを白あんに練り込み、ほろほろと口溶けする乳菓で爽やかに味わいが広がります。 
こだわりの逸品「おかやま果実」ブランド認定製品

 

3. 清風せんべい(1袋150円)

ほのかな甘さの洋風せんべい

 

是非、鎌倉にお越しの際には、リバスクにて北に中国山地、中心に吉備高原、南に瀬戸内海と気候風土に恵まれた岡山の伝統・創作菓子をお求め下さい。

売上の収益金はすべて東日本大震災、西日本豪雨災害の被災地にお届けします。

 

リバスク(鎌倉災害復興支援広場)

住所:鎌倉市雪ノ下1丁目5―33  (小町通り中ほど。JR鎌倉駅東口から徒歩約5分)

営業時間:午前10時半〜午後5時

TEL :070-4216-2944

 

 

タウンニュース 鎌倉版3月1日号(NO.686)に、「水彩画展で被災地支援 小町通り沿いで31日まで」との見出しで、リバスク(鎌倉災害復興支援広場)で現在開催中の矢野元晴先生の水彩印象画展の記事が掲載されました。

 

記事には、「矢野さんは今回「少しでも被災している方の力になれば」と同所で絵画展を初開催し、絵の売上の半分を被災地に募金するという」とあります。

 

「矢野元晴水彩画展~記憶の風景~」は、3月31日(予定 )まで開催中で入場無料です。

 

是非一人でも多くの方に矢野元晴先生の素晴らしい水彩画をご覧下さるようお願いします。

スタッフ一同お待ちしております。

 

リバスク(鎌倉災害復興支援広場)

住所:鎌倉市雪ノ下1丁目5―33

     (小町通り中ほど。JR鎌倉駅東口から徒歩約5分)

営業時間:午前10時30分~午後5時

TEL :070-4216-2944

今朝は、冷たい雨が降り1月頃の寒さに逆戻りしたかのようです。


八王子からいらしたご夫婦。
2階の水彩画展をご覧くださいました。
「写真のように綺麗ですね。」と、仰って、お二人でゆったりと矢野先生の絵を楽しんでいらっしゃいました。

何故だか落ち着いたご夫婦でのデート日和な1日でした。
 

 

今日の鎌倉は、風が強くて肌寒く感じました。
お店の前でホットプレートでお味噌を温めていますが、今日はこの強い風に乗ってたくさん良い匂いが飛んだでしょうか…。
栃木から観光でいらした女性3人組のお客様。店内でやきもちをお召し上がりになり、「どこか懐かしい味がしたわ」と 喜んでらっしゃいました。「家のお味噌で早速真似して作ってみます」ともおっしゃってました。

 

募金をしてくれた葉山の中学生の女の子に話しかけると、いわき市にボランティアに行ったことがあるということでした。こんな可愛い小さな女の子がと、驚きました。
岡山に4年間赴任していたというご夫婦は、「岡山は穏やかな気候の地域で、自然災害にはノーマークだったんでしょうね」と、しみじみおっしゃっていました
東京からは羽生選手のファンだというお客様がいらっしゃいました。「昨年からここ(リバスク)に来たいと思っていましたが、ようやく来ることが出来ました」と震災機構の活動の様子などをじっくり観覧してくださいました。
被災地の様子を写したパネルもいろいろ写真に撮ってたくさんのご友人にお伝えして下さるとおっしゃっていました。もちろん屋影のやきもちも召し上がられました。

天気は曇り時々晴れ
暖かい日の次の日なので、寒く感じられました。

そぞろ歩きの方少しずつ増えて来ました。 華やかですね。
今日は 校外学習で 東京都から来た小学生の男の子達が やきもちを食べてくれました。
「美味しい〜」と喜んで食べてました。

他にも、先月リバスクに来てくださったお客様が、再度ご夫婦でご来店下さいました。
又、ご来店下さるそうです。お待ちしています。

 

2月21日夜の日本テレビ「秘密のケンミンSHOW」で岡山県民の熱愛カキたっぷりのお好み焼き(カキオコ)が紹介されました。

カキの生産量では広島県、宮城県に次いで国内第3位の岡山県のご当地グルメ「カキオコ」の味を家庭でも味わえるのが「日生 カキオコソース」です。

このソースは、有名な生産地である日生(ひなせ)のカキエキスを使用した甘口のソースでして、お好み焼きのほか、炒め物、魚介のフライ等にも合うということで、リバスク(鎌倉復興復興支援広場)でも人気です。 まだの方は是非お試しください。

リバスクでは、その他に栗まん(橘香堂)や 元祖きびだんご(廣榮堂)など岡山の人気菓子なども販売しています。
売上の収益金はすべて東日本大震災、西日本豪雨災害の被災地にお届けします。

写真は、リバスク店内の陳列棚です。右隅に並んでいるのが「日生 カキオコソース」です。 次はカキの水揚げです。((公社)岡山県観光連盟提供)


春の鎌倉にお越しの際には、是非リバスクにお立ち寄りください。
スタッフ一同お待ちしております。

リバスク(鎌倉災害復興支援広場)
住所:鎌倉市雪ノ下1丁目5―33
     (小町通り中ほど。JR鎌倉駅東口から徒歩約5分)
営業時間:午前10時半~午後5時
TEL :070-4216-2944

一般社団法人 東日本大震災 雇用・教育・健康支援機構

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