ポスター掲示報告

震災機構は、東日本大震災復興支援活動の一つとして、東北被災3県の全ての公立小学校に羽生結弦選手の復興支援ポスターの無料頒布を行い、震災の記憶のない被災地の小学生に、今進みつつある復興の現場で過ごす中で明日に向かって、お互いを積極的に助け合う熱き心を紡いでもらうための一助として、被災3県の小学校への掲示を推進しています。

このたび、福島県田村市立船引南小学校様から写真が届きまからた。ありがとうございます。

田村市は、福島県中通り中部にある阿武隈高原の中央に位置し、平成17年3月1日に田村郡7町村の内、滝根町、大越町、都路村、常葉町、船引町の旧5町村が合併し形成されました。本地域は、福島県の中核的都市である郡山市まで約30km の位置にあり、福島県の中通りにあって浜通りとの結節点となる地域です。


 

震災機構は、東日本大震災復興支援活動の一つとして、被災した東北3県の全ての公立小学校に羽生結弦選手の復興支援ポスターの無料頒布を行い、震災の記憶のない被災地の小学生に、今進みつつある復興の現場で過ごす中で明日に向かって、お互いを積極的に助け合う熱き心を紡いでもらうための一助として、被災3県の小学校への掲示を推進しています。

 このたび、岩手県一関市立萩荘(はぎしょう)小学校様から写真が届きました。ありがとうございます。

一関市は、岩手県の最南端に位置し、人口は約11万人で県内では盛岡市に次ぐ規模。 猊鼻渓や厳美渓などの美しい渓谷がが有名です。


 

震災機構は、東日本大震災復興支援活動の一つとして、被災した東北3県の全ての公立小学校に羽生結弦選手の復興支援ポスターの無料頒布を行い、震災の記憶のない被災地の小学生に、今進みつつある復興の現場で過ごす中で明日に向かって、お互いを積極的に助け合う熱き心を紡いでもらうための一助として、被災3県の小学校への掲示を推進しています。

 このたび、福島県伊達市教育委員会様から伊達市立石田小学校の写真が届きました。ありがとうございます。

伊達市は、福島県中通り北部に位置し、2006年に近隣の5町が合併して誕生した新しい都市です。しかし、その地元の歴史は古く、伊達氏の発祥の地であり、また、江戸時代以降は養蚕業のまちとして発展しました。

高低差がある盆地特有の地形で、果物がおいしく育ち、現在は名産のあんぽ柿や、全国有数の収穫量があるモモの産地として知られています。また、荒々しい岩山が特徴の、日本百景にも選ばれている霊山(りょうぜん)といった山をはじめ、伊達市は自然豊かな土地であふれています。(伊達市観光情報ポータルサイトより引用)


 

震災機構は、東日本大震災復興支援活動の一つとして、被災した東北3県の全ての公立小学校に羽生結弦選手の復興支援ポスターの無料頒布を行い、震災の記憶のない被災地の小学生に、今進みつつある復興の現場で過ごす中で明日に向かって、お互いを積極的に助け合う熱き心を紡いでもらうための一助として、被災3県の小学校への掲示を推進しています。

このたび、宮城県の石巻市立万石浦(まんごくうら)小学校様から写真が届きました。ありがとうございます。

石巻市は、みちのく宮城第二の都市です。
北上川の恵みの大地と世界三大漁場・金華山沖を抱える自然豊かな食の宝庫です。

市内には故・石ノ森章太郎先生の作品を展示するマンガミュージアム『石ノ森萬画館』や
400年前に伊達政宗公の命を受け支倉常長ら一行を乗せローマへと出帆した
『サン・ファン・バウティスタ(復元船)』を係留展示する『サン・ファン館』、
「三年続けてお参りすれば一生お金に困ることはない」という言い伝えがある
奥州三霊場『金華山』など見どころがいっぱいです。

“金華ブランド”を中心に旬の食材を使った定番メニュー『金華丼』、
四季折々の新鮮なネタが楽しめる『金華寿司』、地元民もこよなく愛するB級グルメ“2度
蒸しの茶色い麺”が特徴の『石巻焼きそば』など美味しいメニューも盛りだくさんです。

東日本大震災では甚大な被害を受けましたが、全国の皆様より“物心両面”にわたる温かい
ご支援をいただき、少しずつですが前進しております。(石巻市観光協会HPより)


 

震災機構は、東日本大震災復興支援活動の一つとして、被災した東北3県の全ての公立小学校に羽生結弦選手の復興支援ポスターの無料頒布を行い、震災の記憶のない被災地の小学生に、今進みつつある復興の現場で過ごす中で明日に向かって、お互いを積極的に助け合う熱き心を紡いでもらうための一助として、被災3県の小学校への掲示を推進しています。

このたび、宮城県の加美郡加美町立中新田(なかにいだ)小学校様から写真が届きました。ありがとうございます。

加美町は、宮城県の北西部に位置し、東西に約32キロメートル、南北に約28キロメートル面積は約461平方キロメートルあり、県内でも有数の面積を有しています。西部は奥羽山脈を隔てて山形県尾花沢市に、南部は宮城県色麻町に、北部から東部にかけて宮城県大崎市に接しています。地形としては西部、北部、南部が山岳、丘陵地となっており、ブナなど豊かな森林を有する船形山や、加美富士と呼ばれ加美町のシンボルとなる雄大な“薬萊山”(やくらいさん)がそびえています。

丘陵地から、清流の鳴瀬川、田川などが町を貫流し、その流域は肥沃な田園地帯が広がりをみせ、緑と水の美しいふるさとです。また、天然記念物「鉄魚」の生息する魚取沼などの湖沼が点在しております。(町HPより)

広報委員会の6年生の子ども達が協力し合いながら,羽生結弦選手のポスターを貼り,見ているところです。



 

震災機構は、東日本大震災復興支援活動の一つとして、被災した東北3県の全ての公立小学校に羽生結弦選手の復興支援ポスターの無料頒布を行い、震災の記憶のない被災地の小学生に、今進みつつある復興の現場で過ごす中で明日に向かって、お互いを積極的に助け合う熱き心を紡いでもらうための一助として、被災3県の小学校への掲示を推進しています。

 このたび、福島県の伊達市教育委員会様から伊達市立月舘(つきだて)学園小学校の写真が届きました。ありがとうございます。

伊達市は、福島県中通り北部に位置し、名産のあんぽ柿と全国有数の収穫量を誇る桃の産地としても有名です。


 

震災機構は、東日本大震災復興支援活動の一つとして、東北被災3県の全ての公立小学校に羽生結弦選手の復興支援ポスターの無料頒布を行い、震災の記憶のない被災地の小学生に、今進みつつある復興の現場で過ごす中で明日に向かって、お互いを積極的に助け合う熱き心を紡いでもらうための一助として、被災3県の小学校への掲示を推進しています。

このたび、宮城県栗原市立高清水小学校様から写真が届きました。 ありがとうございます。

栗原市は、宮城県の内陸北部に位置し、面積の8割近くが森林や原野、田畑で占められた岩手・秋田両県に接する自然豊かな田園都市です。面積は、800平方キロメートルを超え、県内最大を誇ります。また、市内北部には標高約1,626メートルの栗駒山がそびえ、東西には迫川が貫流し大地を潤しています。

栗原市は、東北有数のレンコン産地で、しいたけやなめこ等のきのこの主要産地としても有名で、特に春の栗駒山はコゴミやタラの芽など山菜の宝庫といわれています。


 

震災機構は、東日本大震災復興支援活動の一つとして、東北被災3県の全ての公立小学校に羽生結弦選手の復興支援ポスターの無料頒布を行い、震災の記憶のない被災地の小学生に、今進みつつある復興の現場で過ごす中で明日に向かって、お互いを積極的に助け合う熱き心を紡いでもらうための一助として、被災3県の小学校への掲示を推進しています。

 このたび、岩手県北上市立黒沢尻西小学校様から写真が届きました。ありがとうございます。

北上市は、岩手県内陸中部に位置し、北上川と和賀川の合流地点にある自然豊かな人口約93,000人のまちです。


 

震災機構は、東日本大震災復興支援活動の一つとして、東北被災3県の全ての公立小学校に羽生結弦選手の復興支援ポスターの無料頒布を行い、震災の記憶のない被災地の小学生に、今進みつつある復興の現場で過ごす中で明日に向かって、お互いを積極的に助け合う熱き心を紡いでもらうための一助として、被災3県の小学校への掲示を推進しています。

このたび、福島県伊達市教育委員会様から伊達市立梁川小学校様の写真が届きました。ありがとうございます。

伊達市は、福島県北部に位置し、2006年に近隣の5町が合併して誕生した新しい都市です。しかし、その地元の歴史は古く、伊達氏の発祥の地であり、また、江戸時代以降は養蚕業のまちとして発展しました。

高低差がある盆地特有の地形で、果物がおいしく育ち、現在は名産のあんぽ柿や、全国有数の収穫量があるモモの産地として知られています。また、荒々しい岩山が特徴の、日本百景にも選ばれている霊山(りょうぜん)といった山をはじめ、伊達市は自然豊かな土地であふれています。(伊達市観光情報ポータルサイトより引用)


 

震災機構は、東日本大震災復興支援活動の一つとして、被災した東北3県の全ての公立小学校に羽生結弦選手の復興支援ポスターの無料頒布を行い、震災の記憶のない被災地の小学生に、今進みつつある復興の現場で過ごす中で明日に向かって、お互いを積極的に助け合う熱き心を紡いでもらうための一助として、被災3県の小学校への掲示を推進しています。

 このたび、福島県伊達市教育委員会様から伊達市立伊達東小学校様の写真が届きました。ありがとうございます。

伊達市は、福島県北部に位置し、2006年に近隣の5町が合併して誕生した新しい都市です。しかし、その地元の歴史は古く、伊達氏の発祥の地であり、また、江戸時代以降は養蚕業のまちとして発展しました。

高低差がある盆地特有の地形で、果物がおいしく育ち、現在は名産のあんぽ柿や、全国有数の収穫量があるモモの産地として知られています。また、荒々しい岩山が特徴の、日本百景にも選ばれている霊山(りょうぜん)といった山をはじめ、伊達市は自然豊かな土地であふれています。(伊達市観光情報ポータルサイトより引用)


 

震災機構は、東日本大震災復興支援活動の一つとして、被災した東北3県の全ての公立小学校に羽生結弦選手の復興支援ポスターの無料頒布を行い、震災の記憶のない被災地の小学生に、今進みつつある復興の現場で過ごす中で明日に向かって、お互いを積極的に助け合う熱き心を紡いでもらうための一助として、被災3県の小学校への掲示を推進しています。

 このたび、岩手県滝沢市教育委員会様から篠木小学校の掲示写真が届きました。

滝沢市立篠木小学校は学級数15,児童数309人です。

ありがとうございます。

滝沢市は岩手県中部に位置し、隣接する盛岡市のベッドタウンとして発展してきました。平成26年1月に滝沢市が誕生するまでおよそ10年間、人口が5万人の「人口日本一の村」でした。

岩手県の最高峰 岩手山(2038m)があることでも有名です。


 

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