岡山県真備町服部地区は、平成30年7月の豪雨災害を受け、240世帯の内170世帯の家が浸水し、今なお多くの方々がみなし仮設住宅に避難されています。

同地区では協議会主催の運動会や親睦会などのイベントも盛んで、町民の交流が続いていたのですが、今回の水害で公民館を始めテントや倉庫など町民共有の財産も皆水没し、流されましたことから、弊機構は、4月中旬に「服部地区のまちづくり推進協議会」様にテントと物置等を寄贈しました。詳細を読む