夕暮れ、小田川の広い土手の上の道からこの住宅街を見ると、どの家も暗い口を開けているようで、異様な感じを受けました。
家が全く無くなった津波の被災地、戸締りした家屋が続いた原発被災地とは人気のないことは共通するもののまた違った違和感、つまり、水害の恐ろしさを改めて感じました。
写真は小田川の土手から眺めた真備町市街地です


夕暮れ、小田川の広い土手の上の道からこの住宅街を見ると、どの家も暗い口を開けているようで、異様な感じを受けました。
家が全く無くなった津波の被災地、戸締りした家屋が続いた原発被災地とは人気のないことは共通するもののまた違った違和感、つまり、水害の恐ろしさを改めて感じました。
写真は小田川の土手から眺めた真備町市街地です

