手県最大の地元紙である岩手日報(H31年2月26日)地域版に、「第4回おおつちバラエティーショー」の取材記事が掲載されました。 

見出しは、「町民劇団 観衆に勇気 『青春狂騒曲』を熱演 2回公演、300人超魅了」。

 

弊機構が運営しているコミュニティ・ハウス「どんりゅう庵」の植山竜太郎職員が出演した手作り演劇「劇場で会おう!〜俺とオヤジの青春狂騒曲〜」の模様や観客の反応等が記事にありました。

 観客の声の中に、大槌町桜木町在住でどんりゅう庵スタッフの佐藤悦子さんが取り上げられました。記事には「小さい町でも、これからも頑張っていこうという勇気を与えてもらった。演劇のストーリーのように、若い人が町を盛り上げてほしい」と感激していた。とありました。