平成31年3月12日(火)、岩手県の三陸鉄道リアス線の大槌駅前に震災機構が運営するコミュニティ・ハウス「どんりゅう庵」の新施設の基礎工事が始まりました。

 

どんりゅう庵の植山竜太郎職員から工事の模様を伝える写真が届きました。

 

「どんりゅう庵」の新施設はまさに「鮭とひょうたん島の町 大槌駅」のすぐ目と鼻の先であることが、写真からよく伝わってきます。

3月23日(土)の開業を控え、大槌駅の公園風駐車場にも車が増えてきたようです。

 

コミュニティ・ハウス「どんりゅう庵」のオープンは8月予定です。