コミュニケーション ステーション(CS:生活支援事業)は、令和2年9月にコミュニティハウス「どんりゅう庵」店内に設立された庭木剪定やエアコン掃除はじめ大槌町民の幅広く身近な生活支援事業です。お盆が近づき、お墓掃除が増え猛暑の中CSスタッフが奮闘している話や、2013年モーモ-ハウスを立ち上げた際にプロデュースして下さった岸本拓也氏(現ジャパンベーカリーマーケティング社長)が、釜石イオンで高級食パンを8/6-8/11に販売することや、どんりゅう庵のお客様などについて、震災機構のお嬢こと佐藤悦子特別顧問(岩手県大槌町在住)の現地報告です。

お墓掃除を行うコミュニケーション スタッフ


岸本拓也氏が手掛ける高級食パンのポスター

コミュニティハウス「どんりゅう庵」の店内風景



